UQワイマックスの評判のまとめ

UQワイマックスの評判について一覧でまとめています。
一つ一つの口コミや評判に対して解説をして行きますので、参考になさってみて下さい。



4年連続お客様満足度No.1を受賞しているUQワイマックスですが、それもそのハズ。
評判が良いインターネットサービスだからです。
具体的なUQワイマックスの評判には、以下のものがあります。



    UQワイマックスの評判
  • 好きな場所でインターネットが楽しめる。
  • インターネットの開通工事が不要
  • 配線でごちゃごちゃしない。
  • バッテリーが内蔵され、持ち運びが出来るワイマックス端末が便利。
  • ワイマックス端末がコンパクトで、持ち運びやすい。
  • スマホアプリで遠隔操作が出来る手軽さが良い。
  • 通信速度が速く、スムーズにインターネットを出来る。
  • 速度制限が厳し過ぎず、たっぷりとインターネットを利用出来る。
  • 契約時にJCBギフトカードが貰える。
  • ワイマックス端末を格安価格で購入出来るので、ワイマックスサービス導入の際の負担が少ない。




これだけ評判で利便性の高いインターネットサービスは他にありませんので、利用しないのは勿体ないほどです。
迷っている方は、一度導入なさってみる事をお勧めします。



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UQワイマックスなら、好きな場所でインターネットが出来る!

口コミにもありましたが、UQワイマックスは好きな場所でインターネットが出来ると評判のインターネットサービスです。
と言うのも、UQワイマックスは無線通信を行なうインターネットサービスだからです。
ですから、スマートフォンのような感覚で、好きな場所からインターネット通信を行なう事が出来ます。



好きな場所からインターネットが出来る



UQワイマックスは、ワイマックスの基地局から飛ばしている電波を使って通信を行なうインターネットサービスです。
ですので、基地局からの電波が届かないエリアでの通信は、行なう事が出来ません。



とは言え、ワイマックスの基地局の数は、年々増設されています。
ですから、通信可能エリアは徐々に広がっています。



ワイマックスの基地局



また、ワイマックス端末の機種によっては、au 4G LTEと言う通信に対応しているものもあります。
au 4G LTEはauの基地局を使用しますので、ワイマックスよりも広いエリアでの通信に対応しています。



また、au 4G LTEはプラチナバンドと言う低周波数帯を使用している為、障害物を回り込むと言う性質を持っています。
ですから、ワイマックス回線よりも奥まった場所にまで電波が到達しやすいと言う特徴も持っています。



繋がりやすいau 4G LTE



その代わりに、通信速度はau 4G LTE通信よりもワイマックス通信の方が速いです。
そう言う点から、使い分けが必要となります。



いずれにせよ、広いエリアで通信可能なau 4G LTEに対応しているワイマックス端末の登場で、ワイマックスの評判は更に高まりました。



UQワイマックスの評判が高まった



そんな、UQワイマックスの具体的な通信可能エリアですが、下記サービスエリアマップにて確認する事が出来ます。
自宅でワイマックスの通信が可能かどうかを事前に確認してから、UQワイマックスとの契約を行いましょう。



UQワイマックスは開通工事が不要?!

従来は、インターネットのメイン回線としてシェア率を伸ばしていた固定回線。
ですが、固定回線を利用するには、インターネットの開通工事が必要な点が大きな負担でした。



インターネットの工事担当者



インターネットの開通工事を行なう際、住んでいる場所が賃貸なら、大家に工事の許可を貰う必要があります。
そして、インターネットの契約後、工事担当者と自分とのスケジュールとを照らし合わせ、自分が立ち会える日に開通工事を行なう必要があります。
当然ですが、開通工事を行なうまでは、インターネットが行えません。



インターネットの開通工事は、モジュラージャックを分解して行なう事が多いです。
ただ、場合によっては建物の壁に穴を開けるケースも出て来ます。



インターネットの回線工事



インターネットの回線工事で掛かった費用ですが、分割で月額料金に上乗せされる形式が取られます。
分割された回線工事費を支払うまではインターネットの解約手続きが行えず、無理して解約手続きを行なうと、違約金と一緒に未払い分の工事費が請求されます。



さて、インターネットの開通工事に関するデメリットをご紹介して来ましたが、気になるのはUQワイマックスの場合はどうなのかと言う部分でしょう。
前述しましたが、UQワイマックスは無線を使ってインターネットを行います。
ですから、UQワイマックスの場合はインターネットの開通工事が不要です。



インターネットの回線工事は不要



つまり、上記デメリットは全てありません。
しかも、ワイマックス端末が手元に届いた時点でインターネットを始める事が出来ますので、直ぐにインターネットを始められると評判なのです。



そんなUQワイマックスですが、下記キャンペーンサイトからの申し込みで、キャンペーン特典付きの申し込みとなります。
折角ですから、利用してみてはいかがでしょうか?



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UQワイマックスなら、配線でごちゃごちゃしない

従来の固定回線でしたら、モジュラージャックからのケーブルがモデムと繋がり、モデムと無線ルーターとをLANケーブルで繋ぎ、無線ルーターと各パソコンとはWi-Fi通信を行なうと言う形式が取られています。
モジュラージャックとモデム、無線ルーターはケーブルで繋ぐ必要があり、その付近はどうしてもケーブルでごちゃごちゃしてしまいます。



ケーブルでごちゃごちゃ



ケーブルを伸ばしっぱなしにすると足を引っ掛けてしまいますので、グルグル巻きにするのが一般的でしょう。
ですが、そこにホコリが溜まりやすく、掃除も大変です。



また、ケーブルのどこかで断線してしまうと、インターネットが不通になってしまいます。
断線場所を特定するのが大変で、新しいケーブルを購入する必要も出て来ます。



LANケーブル



ですが、UQワイマックスであれば、そう言うストレスからは解放されます。
UQワイマックスは無線通信を行いますから、ケーブルは不要です。
強いて言えば、充電中にUSBケーブルを使用する位のものです。



ですから、掃除の際に楽ですし、わざわざケーブルを購入する必要もありません。
ケーブルが足元でごちゃごちゃしないと言うのは、非常に楽です。



ワイマックスならケーブル不要



また、Wi-Fiに非対応の古い機器をインターネット接続する場合でも、心配はいりません。
クレードルにワイマックス端末をセットする事で、有線通信にも対応しています。

UQワイマックスの端末はバッテリー内蔵型

UQワイマックスが評判な理由の一つに、ワイマックス端末の性能の高さが挙げられます。
その中でも、バッテリーが内蔵されていると言う部分は無視出来ません。





ワイマックス端末にはバッテリーが内蔵されているので、電源がない場所であってもインターネットを行なう事が出来ます。
この部分、ワイマックス端末が無線通信に対応していると言う部分と合わせる事で、屋外でもインターネットが出来ると言う利便性を実現しているのです。



しかも、ワイマックス端末のバッテリー消費を抑える技術がどんどん進化していますから、ワイマックス端末のバッテリーの持ちは、随時長くなって来ています。
その一例を挙げると、今のワイマックス端末は、Wi-Fiテザリングよりもバッテリー消費の少ないBluetoothテザリングに対応しているものが登場して来ています。



電源のない場所でインターネット可能



また、ワイマックス端末をホームルーター代わりに室内使用する用途であっても、バッテリー内蔵のメリットを感じる瞬間はあります。
それはいつかと言うと、突然の停電時です。



突然の停電でインターネットが切断された場合、困るのが動画視聴時やインターネット放送を視聴時。
もしくは、リアルタイム性を問われるインターネットゲームやインターネット通話、チャットを使用時でしょう。
ワイマックス端末にはバッテリーが内蔵されていますから、突然の停電時でもインターネットが切断されると言う事はありません。



突然の停電



この部分のメリットは、ノートパソコンユーザーの方であれば特に、ありがみを感じる部分だったりします。



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コンパクトで持ち運びやすいワイマックス端末

ワイマックス端末は無線を使用し、バッテリーも内蔵されています。
ですから、屋外での用途に適したインターネットサービスであるとご紹介しました。



外でインターネットを楽しむ



その用途を支えるポイントとして、ワイマックス端末のサイズのコンパクトさも評判です。
軽くて薄いので、ポケットの中にさえも収まります。





この手軽さがワイマックス端末の魅力と言えます。

ワイマックス端末は遠隔操作が出来る!

前述したように、ワイマックス端末はコンパクトでポケットにすら入る位のサイズです。
小型でかさばらない反面、カバンの中に入れておくと、どこにあるのか探すのに手間取るほどです。



カバンの中からワイマックス端末を探す



そんなわずらわしさを回避する為、ワイマックス端末はスマートフォンアプリから遠隔操作が出来る機能を搭載しています。



スマートフォンは、基本的にいつでも取り出せる場所にある事が多いです。
その理由は、突然の電話に応対する事が出来るようにする為です。



電話に出る



一方、ワイマックス端末の操作には緊急性がない為、カバンの奥など、急に取り出す事の出来ない場所に追いやられる事が多いです。
そう考えると、スマートフォンからワイマックス端末を遠隔すると言うこの機能は、理に適った便利な機能だと言えます。



スマートフォンもワイマックス端末もポケットに入れていると、電話が急に掛かって来た時、間違ってワイマックス端末を手に取ってしまうと言うケースも起こり得ます。
ワイマックス端末はカバンの中に入れて、ポケットにはスマートフォンを入れる。
これがスマートなやり方と言えるでしょう。



スマートフォンアプリからWiMAX端末を遠隔操作



実際に、ワイマックス端末のこの機能を使ってみると結構便利で、口コミサイトでも評判です。



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UQワイマックスなら、スムーズにインターネットが出来る!

ご紹介しているように、UQワイマックスは無線を使ったインターネットサービスです。
モバイルインターネットサービスと言うと、通信速度が遅くて、通信状態も不安定だと言うイメージがあります。



通信速度が遅い



ですが、UQワイマックスの通信速度は、現時点で下り最大220Mbpも出ます。
この数値はあくまでもベストエフォートですから、実測値はここまで速くありません。
とは言え、動画をスムーズに観る事が出来るスペックは十二分に持っています。



それもそのハズ。
10MbpsもあればYouTubeの通常動画は十分に視聴出来ますし、高画質動画であっても、20Mbps程度あれば視聴出来ます。
つまり、下り最大通信速度が220Mbpsと言うのは、実用上はオーバースペックと言えるレベルの通信速度なのです。



サクサクとインターネットが出来る通信速度



光回線サービスが登場したての頃、当時のインターネットサービスの下り最大通信速度は100Mbpsでした。
それでも、当時は速い通信速度だと話題になりました。
その倍以上の通信速度を出す事が出来るのですから、UQワイマックスの通信速度が遅いと言う事はないのです。



無線通信だからと侮る事なかれ、十分に実用レベルのスペックを兼ね揃えているのです。
通信状態が不安定だと言う事もありませんので、安心して利用して頂いて大丈夫です。

UQワイマックスなら、たっぷりとインターネットが出来る!

UQワイマックスが評判な一番の理由に、速度制限が厳し過ぎないと言う部分があります。(これだけ読めばOK!UQ WiMAXの評判と悪評のまとめを参照)
そんなUQワイマックスで実施される速度制限は、以下の二種類です。



月間のデータ利用量による速度制限
WiMAX 2+及びau 4G LTEの合計通信量が7GBを超えた場合、当月末までWiMAX 2+とau 4G LTEの通信速度を128Kbpsに制限。
混雑回避のための速度制限
WiMAX 2+及びau 4G LTEの直近3日間の合計通信量が3GBを超えた場合、翌日の昼から翌々日の昼までのWiMAX 2+及びau 4G LTEの通信速度をYouTubeの通常動画が観れる程度にまで制限。


月間のデータ利用量による速度制限ですが、ギガ放題プランと言う料金プランに申し込む事で、ハイスピードモードのWiMAX 2+の通信量が、速度制限が適用されるまでの通信量の計算から外されます。
つまり、ハイスピードモードのみを使用するのでしたら、月間のデータ利用量による速度制限は気にする必要がなくなります。



混雑回避のための速度制限ですが、ギガ放題プランに申し込んだとしても、通信量が免除にはなりません。
とは言っても、混雑回避のための速度制限が実施されてもYouTubeの通常動画が観れる程度の通信速度は維持されます。



ストレスのない通信速度



実際のところ、混雑回避のための速度制限に関しては、HD動画も普通に視聴出来る通信速度が確保されています。
公式サイトによると、より利便性の高い運用方法の準備が整うまでの間、それを上回る速度となるとの事。
つまりは、当面の間、混雑回避のための速度制限も気にする必要はなくなる訳です。



ギガ放題プランに申し込むと、契約4ヵ月目以降の月額料金が684円高額になります。
ですが、たったそれだけ多く月額料金を支払うだけで、月間のデータ利用量による速度制限の規制が厳しくなくなる訳です。
そう考えると、ギガ放題プランには申し込んだ方が、お得感あります。



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UQワイマックスなら、契約時にJCBギフトカードが貰える!

ワイマックスサービスを提供しているプロバイダでは、キャッシュバックキャンペーンを使って集客しているパターンが多く見受けられます。
キャッシュバックキャンペーンには、現金キャッシュバック商品券キャッシュバックポイントキャッシュバックの3種類があります。



キャッシュバック



それぞれの特徴は、以下の通りです。



現金キャッシュバック
指定された期間内に銀行口座番号を登録すると、そこに現金が振り込まれる。
キャッシュバックが貰えるまでの期間は、半年から1年後。
金額は高額なケースが多いものの、手続き忘れによる有効期限切れや登録情報のミスによって、キャッシュバックを貰い損ねてしまう人数が多い。
商品券キャッシュバック
ワイマックス端末が郵送される住所宛てに、JCBギフトカードが郵送されて来る。
JCBギフトカードに対応している店舗でしか利用出来ず、お釣りが貰えない。
貰えるまでの期間は短め。
貰える金額は低めだが、貰い損ねてしまうリスクは低い。
ポイントキャッシュバック
指定された期間経過後、任意の手続きを行なう事でポイントが貰える。
ポイントが貰えるまでの期間は、現金キャッシュバックと商品券キャッシュバックの間くらい。
ワイマックスサービスの月額料金の割引きに使用出来たり、プロバイダと提携している企業のポイントと交換出来たりする。
金額は現金キャッシュバックと商品券キャッシュバックの間くらい。
指定された手続きを行わないと貰い損ねてしまうが、貰い損ねてしまう人数は現金キャッシュバックほど多くはない。


キャッシュバック目当てにプロバイダを選んでおいて、手続き忘れで貰い損ねてしまう方がいると言うのは信じられないかと思います。
ですが、実際にキャッシュバックを貰い損ねてしまう方は結構な割合存在します。
と言うのも、プロバイダと契約さえすれば、自動的にキャッシュバックは貰えるものだと勘違いしているユーザーが多いからです。



また、手続きが必要だと認知していても、契約から数ヵ月が経過すると、手続きの事をすっかり忘れてしまうものなのです。
プロバイダからキャッシュバックのお知らせメールは届くものの、それを見落としてしまうとアウトになります。



キャッシュバックの貰い損ね



そう言った事もあり、現金キャッシュバックをきちんと受け取る事の出来ている人数の割合は、手続きが必要になるまでの期間の長さと反比例します。



キャッシュバック手続きが6ヵ月後
実際にキャッシュバックを受け取っている人数は、全体の6割
キャッシュバック手続きが8ヵ月後
実際にキャッシュバックを受け取っている人数は、全体の4〜5割
キャッシュバック手続きが10ヵ月後
実際にキャッシュバックを受け取っている人数は、全体の3割


ご覧頂いた通り、キャッシュバックの手続きが8ヵ月以上長くなると、実際にキャッシュバックを受け取る事が出来ている人数は全体の半分にも観たなくなるのです。
このデータから読み取れば、キャッシュバックを受け取る為の手続きが一年後にもなると、全体の8割ほどの人数がキャッシュバックを貰い損ねてしまうと推測出来ます。



UQワイマックスの場合、商品券キャッシュバックと言う方式を採用しています。
ですので、基本的に何もしなくても貰う事が出来ます。



商品券キャッシュバック



大半の人が貰い損ねてしまう現金キャッシュバックと比べれば、非常に安心感があります。
しかも、面倒な手続きが不要ですので、非常に楽です。



また、キャッシュバックとなるJCBギフトカードが貰えるまでの期間も非常に短く、契約翌月末日までには郵送されて来ます。



商品券が郵送されて来る



ちなみに、UQワイマックスの商品券キャッシュバックは、下記キャンペーンサイトから申し込んだ場合に貰えるキャンペーン特典となっています。
条件を満たさないと貰えない限定特典ですので、その点にお気を付け下さい。



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最新のワイマックス端末が格安価格になる!

ワイマックスサービスの利用には、専用のワイマックス端末が必要となります。
なぜなら、ワイマックスは専用のワイマックス端末とワイマックス基地局との間で電波のやり取りを行って、インターネットに接続するサービスだからです。



ワイマックスサービスは専用のワイマックス端末が必要



つまり、ワイマックスサービスを利用する為には、専用のワイマックス端末の購入が前提条件となります。
ちなみに、ワイマックス端末の販売価格は20,000円となっています。
また、クレードルセットともなると22,750円にもなります。



そんなワイマックス端末ですが、UQワイマックスでワイマックスサービスを申し込むと、ワイマックス端末の販売価格が大幅に割引きされるキャンペーン特典が付いて来ます。
ですので、ワイマックスサービス導入の際の負担が、大幅に軽減されます。



嬉しいキャンペーン特典



具体的なワイマックス端末の割引き額ですが、ワイマックス端末の機種ごとに異なります。





au 4G LTEと言う、広範囲のエリアに対応したインターネット通信を行なう事が出来る点が特徴となるSpeed Wi-Fi NEXT W02
そんなSpeed Wi-Fi NEXT W02の販売価格ですが、2,800円に割引きされます。



また、Speed Wi-Fi NEXT W02のクレードルセットを購入した場合、販売価格は4,800円に割引きされます。





Bluetoothテザリングと言う、Wi-Fiよりも消費電力の低いテザリング機能に対応している点が特徴となるSpeed Wi-Fi NEXT WX02
そんなSpeed Wi-Fi NEXT WX02の販売価格ですが、800円に割引きされます。



また、Speed Wi-Fi NEXT WX02のクレードルセットを購入した場合、販売価格は2,800円に割引きされます。





Speed Wi-Fi NEXT WX02の前のモデルとなるSpeed Wi-Fi NEXT WX01
Speed Wi-Fi NEXT WX01の在庫はホワイトのクレードルセットのみとなっています。



そんなSpeed Wi-Fi NEXT WX01のクレードルセットを購入した場合、販売価格は800円に割引きされます。



URoad-Home2+



可動式の超高性能アンテナを搭載し、Wi-Fiで16台、LANケーブルで2台の機器の同時通信を行なう事が出来る点が特徴のURoad-Home2+
そんなURoad-Home2+を購入した場合、販売価格は2,800円に割引きされます。



URoad-Stick



電源不要で、パソコンに差し込むだけで使用出来るUSBタイプのワイマックス端末となるURoad-Stick
URoad-Stickを購入した場合、販売価格は1円に割引きされます。



これだけ大幅に安くワイマックス端末を購入する事が出来ますから、UQワイマックスのこのキャンペーン特典は、非常にお得感あります。
上手に活用して、少しでも負担を減らした状態でワイマックスサービスの導入を行いましょう。



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